ABOUT

「リーンローンチパッド」とは

米スタンフォード大学で始まり、世界各地で実施されている新規事業開発プログラムです。誰に何を提供し、どのように事業を成り立たせるかという「ビジネスモデル」を、仮説を立てて現場で確かめながら実践的に学びます。

SUPPORT

10月から、起業・創業期の相談を受け付けます

石谷が関わる、とよなか起業・チャレンジセンターの起業家育成プログラム「BCAP」第3期が、2026年9月に開講しました。これに伴い、SweetLeapは2026年10月から、豊中市の事業者を中心に、起業を目指す方や創業期の事業者への支援を始めます。

ビジネスモデルの組み立てや、仮説の立て方・確かめ方などのご相談を、お問い合わせフォームから受け付けます。

※本件は講義への参加に関する報告であり、近畿大学による当社サービスの導入・推奨を示すものではありません。

VIEWPOINT

代表コメント

挑戦する人を応援していきます

母校である近畿大学で学生の皆さんのアイデアに触れ、現場で確かめながら事業をつくる大切さを改めて感じました。これからも、事業づくりの経験を生かしながら、挑戦する人を応援していきます。貴重な機会をいただいた堤孝志先生と近畿大学の皆さまに、心より感謝申し上げます。(代表取締役 石谷 太志)

本リリースの詳細(全文)は、PR TIMESに掲載しています。
PR TIMESで全文を読む →